フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用(生後8週以降) 3本
フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用(生後8週以降) 3本の概要
商品名 | : | フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用(生後8週以降) 3本 |
---|---|---|
ブランド | : | Boehringer Ingelheim |
有効成分 | : | フィプロニル(Fipronil) + S-メトプレン(S-Methoprene) |
内容量 | : | 3本 |
薬剤形状 | : | スポットオン液 |
製品の特徴
フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用は、ノミやマダニの駆除および予防に効果的なスポットオン液です。有効成分のフィプロニル(Fipronil)とS-メトプレン(S-Methoprene)が、成虫ノミおよびマダニの即効性駆除と、ノミの幼虫や卵の発育を阻害し、長期間にわたる予防効果を提供します。
効果・効能
フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用は、以下の効果・効能があります。
- ノミの駆除
- マダニの駆除
- ノミの卵および幼虫の発育阻害
- ノミ・マダニの再発予防
用法・用量
フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用は、通常、1本を猫の肩甲骨の間に直接塗布します。具体的な使用方法は以下の通りです。
- 猫の被毛を分けて皮膚を露出させます。
- スポットオン液を1本、皮膚に直接塗布します。
- 使用頻度は1ヶ月に1回です。
使用方法については、獣医師の指示に従ってください。
副作用
フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用の使用により、以下の副作用が報告されています。
- 一時的な皮膚の刺激
- 被毛の一時的な変色
- 過敏反応(稀)
ドーピング
フロントラインプラス(Frontline Plus) 猫用の有効成分であるフィプロニルとS-メトプレンは、世界畜犬連盟(FCI)のガイドラインや馬アンチ・ドーピングおよび薬物規則規定に基づき、競技猫に使用しても問題ないとされています。競技に参加する猫に使用する場合は、必ず獣医師に相談してください。
注意事項
- 獣医師の指示に従って使用してください。
- 本剤に対する過敏症のある猫には使用しないでください。
- 使用中に異常を感じた場合は、直ちに使用を中止し、獣医師に相談してください。
- 妊娠中または授乳中の猫には使用前に獣医師に相談してください。
使用上の注意
以下の注意事項を守って使用してください。
- 指示された用法・用量を守って使用してください。
- 本剤は他のペットと共有しないでください。
- 直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
- 小児の手の届かない場所に保管してください。
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